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2007年5月21日 (月)

USBメモリ(その2

Img_2377 以前このUSBメモリを使っていたのですが

 

Img_2378ケースが傷んでしまい、いつでも分解可能状態になってしまったので、引き出しの肥やしになっていました。このままにしておいても仕方無いので… 

Img_2379 こちらの品をトッピングしてみましょう。

エポキシ系パテで御座いましてA剤とB剤を練り合わせると硬化が始まるというシロモノです。エポキシで溶剤等は入っていないので、回路に直接触れても問題無いハズです。

Img_2380 盛り盛り… アクセスランプを完全に埋めてしまわない様に注意します。そして硬化を待ちます。

 

Img_2381 硬化したところでヤスリで整形します。何だか笹蒲鉾チックになってきました(笑

 

Img_2383 動作チェックです。怪しくアクセスランプが点灯しています。お化けカマボコではありません。

動作自体は問題なさそうです。

どこぞでエビフライ型とか存在した様ですが、こんな方法ならどんな形のUSBメモリでも作れそうですね。しかしコレ、この後どうしようか悩み中。

  1. 更に笹蒲鉾化
  2. ニンジン化
  3. 再び引き出しの(ry

USBメモリ(その1

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